韓国ドラマ 愛よ、愛 あらすじ 11話~15話

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韓国ドラマ 愛よ、愛 あらすじ 全話

韓国ドラマ 愛よ、愛 相関図
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韓国ドラマ 愛よ、愛 あらすじ 11話~15話

第十一話
テボムはスリと勘違いされたスンヒの代わりにノギョンに金を返してやった。
ノギョンとミョンジュはスンヒのことを育ちの悪い娘だと誤解するようになり、
スンヒもまたノギョンを二度と会いたくない男だと思った。
希望病院院長のサムチュは娘ウィジュに罰として掃除をさせられている理由を聞くが
ウィジュは答えず、結局サムチュはウィジュを叱ってしまった。
スンアはアルバム制作費を工面するため父ユンシクに話を切り出そうとするのだが。。。

第十二話
スンアが買ってきたまがい物の鹿茸(鹿の角)で作ったマンボク丸が取り締まりに引っかかり、
漢方薬剤店マンボク堂は営業停止処分を言い渡される。
スンアはユンシクに外出禁止を命じられ、
スンヒは韓国大学に合格する。
希望病院院長サムチュはウィジュが同級生スングのため、罰で掃除をさせられたと知り、娘に謝るが、
ウィジュは父の態度に不満を抱く。
娘ヨンホンが大学に落ち、平和建設社長のサンチョルは強いショックを受ける。
ノギョンは母ミョンジュが養老院に足しげく通うことに何か違和感を感じるのだが。。。


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第十三話
スンアは父ユンシクの厳命により見合いをすることになり、
スンヒはソウルでのアルバイト先を探し始めた。
マンボク堂は偽の鹿茸事件で罰金まで課され、
ユンシクがスンヒの大学費用に準備していたお金もその支払いに消えてしまった。
スンヒの合格を知ったテボムはダミウルに下ってきてスンヒの合格を祝ってくれた。
一方、ノギョンは母ミョンジュがボランティアで通っているという養老院に
ボランティアはいないということを知り、おかしいと思うようになるのだが。。。

第十四話
テボムがソウルに戻ってしまいスンアは悲しみに暮れ、
ユンシクはスンヒの学費を工面するため借金を決心した。
スンアの見合い相手は父とともにスンアに会うためマンボク堂までやってきて
その父と意気投合したユンシクは二人の交際を強引に推し進めた。
一方、ノギョンは母方の祖母である劉氏が生きているという事実を知り、
平和建設社長サンチョルはテボムにヨンホンの家庭教師を探してほしいと頼むのだが。。。

第十五話
チュンボンに会ってからというもの、スンアはアルバム制作費で頭がいっぱいでいつもそわそわするようになり、
ユンシクはスンヒの学費を出すため借金を作った。
希望病院のサムチュは娘ウィジュが母を失った悲しさを埋められずにいることを知り、胸を痛めるのだが。。。
一方、ノギョンは母ミョンジュに祖母のことを聞く。
テボムはスンヒに家庭教師をやってみないかと提案しにダミウルに下ってきた。

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