烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち あらすじ 第4話

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烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち あらすじ 第4話

ジャウンは父と撮った写真の下から出てきた書類を見て、オジャッキョ農場の存在を知る。
書類を抱きしめて「パパ!」と喜ぶジャウン。。。

一方農場では、母がうっかり居眠りをした間に料理を焦がしてしまい、
隣でおばあちゃんがぶつぶつと小言を言うのだった。
そこへ末っ子テピルがやってきて、父が氷を持ってくるよう言っていたというので、
母とテピルは2人で外出することに。
その際下の家の庭に長男のズボンが洗って干してあるのを偶然見つけて
そこの女性と長男2人の関係を怪しむ母。兄に限って絶対にそんなことはありえないと言い張るテピル。
「兄ちゃんは、女湯に入ったとしても隅っこでひっそりアカスリしてるタイプだって!」
直接長男に訊くまでは気が収まらない母は、午前勤務の長男の元へ行き
三人一緒に車に乗りながらその話を聞きだすのだった。

一方三男テヒは資料とにらめっこをしている。
ペク・イノが高価なブランドの時計を密輸した理由が何なのか、考え込むが、
遂に導き出した答えは、イノの娘ジャウンが韓国美大に入学するための袖の下として、
教授に時計を三つも贈ったというものだった。。。
勇んで立ち上がるテヒ。「署長が捜査をやめろと言ってたじゃないっすか」と後を追う部下。。。

帰ってきた母と息子たちの前に、ジャウンが訪ねてくる。
そこへちょうどやってきた父。
ジャウンを警戒する家族たち。。。
一方ジャウンはまったく気にも留めず家を褒め、家に関心を示す。
「なんで人の家の構造にそんなに興味があるのかい」と尋ねる母に、
「もう人の家じゃないからですよ。今から私の家じゃないですか」と答えるジャウン。
10年間、こんなに素晴らしく管理をしてくださって、感謝していると言うジャウン。
もう引越しの準備は済んだかと訊かれ、唖然とする家族たち。。。
2人の息子はそれぞれに携帯を持ち、外へ出て次男と三男に電話をかける。
緊急事態に緊張する三人、超かわいいと喜ぶ長男。。。
怒る祖母。と母。「誰からそんな話を聞いたんだ」と言う母に、
カバンを見せて「この中に契約書がある!」と訴えるジャウン。

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韓国美大に来た三男テヒ。
事務局に、入学面接を担当した教授の名簿を提出するよう要請するテヒ。
その話を、後からやって来たソ教授が偶然聞いて、あわてて署長に電話をかける。
テヒは署長室に呼ばれ、捜査を打ち切るようきつく叱られるが
それでも捜査を続けようとするのだった。。。

一方次男テボムはチーム長と共に座り込み3日目。
インタビューをしたい相手が応じてくれるまで家の前で待つつもりでいるが
テボムは自分とは違うやり方に痺れを切らし、ついに立ち上がる。

ファン家から追い出されたジャウンは不動産へ。
そこでオジャッキョ農場を売りに出す。10億以上はもらえると聞いて大喜びのジャウン。。。

不動産屋に遊びに来ていた近所のおばちゃんがオジャッキョ農場にやってくる。
さっきどっかの娘さんが不動産にここの土地を売りにきたよーと嫌味を言いにきたのだった。
また取っ組み合いになる母とおばちゃん。。。
そこへ祖母が助けに来て、母からその話を聞く。。。

インタビュアーを待ち続けるチーム長スヨン。
インタビュアーへの、三通目の心からの手紙を書いているとき、
家の中からラジオの音が聞こえてきた。
そこで、その番組に一生懸命電話をかけるスヨン。
なかなか繋がらなく、諦めようとしたその時、ついに電話が繋がる!!
「もう三日も誰かを待ち続けているんですか。。。そろそろ諦めても、いいんじゃないですか?」というDJ。
「そうはいかないんです。その方は何も悪いことをしたわけではないのに、あんなにやりたかった仕事をやめて、外出すらせずにもうずっと家の中に閉じこもっているんです。。。それが、私はあまりに胸が痛いんです。私は、その方が勇気を出してくださるのを待ち続けます。」と話すスヨン。
家の中でラジオを聴いているインタビュアーの心が動いたようだった。。。

夜。ジャウンは農場の前でこれからどうしようか困っていた。
そこへ帰ってきた父と長男、末っ子。
父がジャウンをかわいそうに思い一晩泊めてあげることにするのだった。
ジャウンを見てまた悪口を言う祖母。
一方母は驚いたことに、「あんな形で追い出してしまって心配していた」と嘘をつきながらジャウンを大歓迎するのだった。
ジャウンは去年の父の誕生日に父と一緒に庭に植えた苗木を持ってきていたが、
農場の倉庫においてきたその木を取りに、倉庫に来た。
そこで帰宅したテヒに泥棒と間違われつかまる。
泥棒じゃなくて、自分の家だと主張するジャウンは、自分がペク・ジャウンだと豪語する。
驚くテヒ。。。

一方ジャウンが倉庫に行った際置いていったカバンを怪しげに見つめる母。。。

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