韓国ドラマ 男が愛する時 あらすじ 第7話

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韓国ドラマ 男が愛する時 あらすじ 全話

韓国ドラマ 男が愛する時 あらすじ 第7話

ミドとテサンはまた仲良くなり始め、社内でこっそり会ったりもするようになる。
一方振られたものの、ミドを諦められないジェヒ。
ミドを追うジェヒの視線に、ミドに気があると直感したソンジュは、以前レストランでミドを困らせた金持ちの女をジェヒに会わせる。
通りすがりにその場面を見るミド。。。

一方チャンヒはヨンガプに会い、談判をする。
なぜしつこく絡んでくるのかとぶつかるチャンヒに、
「弟は学んだことが多いだけに、失うものも多いだろうなあ」と脅しをかけるヨンガプだった。。。

また、これまで秘密にはされて来たものの、ある程度兄について勘付いているジェヒだが、
改めて兄に対する周囲の反応に当惑する。
特に大好きなミドの口からも兄を嫌う発言を聞かされ、心が揺れる。。。


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ある日会社にやって来たぺチュ。
ギャンブルで一文無しになったが
テサンが金持ちになった話を聞いて、母親の話をだしにテサンの会社にまで来たのだった。
母親を探してやるからと、金を要求するぺチュ。
母親など探す必要はないと言うテサンの言葉に、
ぺチュはののしりながら会社を出て行った。

この一件でひどく気分をそこね、腹を立てるテサン。
また荒れ始めたテサンを見て不安に陥るミドは、
そんな彼をなだめるため、決済書類をテサンに提出する。
そのファイルには大きく、“スマイル!今日遊びに行こうよ”と書いてあるのだった。
心が荒れ狂っていたテサンだが、ミドの愛嬌に負け、仕方なく応じる。
そして 遊園地に行き絶叫マシーンやメリーゴーランドを楽しむ。
白い陶器の人形に絵を描く工芸にもチャレンジし、お互いの顔を描くのだが
絵の上手なミドに対し、うまく描けないテサン。。。
ミドはテサンにティティというあだ名をつけ、冗談を言い合いながら楽しい時間を過ごす。

また別の日、路上パフォーマンスを見に行く二人。。。
ミドが寒いだろうと、上着を脱いでミドにかけてやるテサン。
ミドはそのポケットから何か紙を見つける。
開いて見ると。。。マナーある男になるための50ヶ条が書かれていた。
そこでミドはそれを読み、42番をやってくれと言う。
そして嬉しそうにミドにバックハグをしてやるテサン。

デートを終えて本屋に帰る二人。
今までで一番楽しかったクリスマスの思い出はいつかテサンに尋ねるミド。
クリスマスの楽しい思い出などないと答えるテサン。
書店内をツリーや電飾で飾り、クリスマスの雰囲気を楽しむ。
ワインを交し合いながら二人の雰囲気もだんだんよくなる。
好きな本を読んでもらうミド。
肩に寄りかかるよううながすテサン。
応じるミド。
本を読んでもらっているうちに少し眠ってしまったミド。
「もう一度読んで」と頼むミドに、「目を閉じたら読んでやる」と答えるテサン。
テサンは目を閉じるミドのおでこに優しく口づけをする。
そして二人はぎこちなくキスを交わす。
このとき、ミドに靴をプレゼントしようとやって来たジェヒがこの姿を見てしまうのだった。。。

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