韓国ドラマ ごめん、愛してる あらすじ 最終話

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韓国ドラマ ごめん、愛してる あらすじ 第16話

16話
ウンチェはムヒョクに会うため坂道を登っていた。
家の前に着くと、オーストラリアから来たジヨンの姿を見る。弱っているムヒョクの姿をみて抱きしめ泣くジヨン。

ムヒョクとジヨンが家から出てくるのを見たウンチェは、2人が去る後ろ姿を見ながら涙を浮かべる。
その場から離れずムヒョクの帰りを待ち続けるウンチェ。

ジヨンとホテルに到着したムヒョクは、突然部屋を飛び出す。
そして家に着くと、ウンチェがいた。
なにも言わないまま日が暮れる。そこにイライラしたユンから連絡がある。

なにも言わず出て行くウンチェ。その後をムヒョクがついていく。
階段の途中でウンチェの腕をムヒョクが掴む。そして、ウンチェが口を開く。

ウンチェが愛してると言う。それを聞いたムヒョクはただ見つめる。
眠ったウンチェをおぶって、歩き出すムヒョク。
ムヒョクが家に戻ると、そこにはユンがいた。そして二人で話す。
自分は養子だとムヒョクに告げる。ムヒョクは、呆然とする。
外に出たムヒョクの前に倒れたユンを発見する。
病院に運ばれたユンのところへ母ドゥルヒが現れる。ムヒョクが入ろうとする母ドゥルヒを止める。
倒れてしまった母ドゥルヒを抱きしめるムヒョク。

ウンチェの父デチョンが、覚悟を決め全てをムヒョクに話す。
デチョンに真実を聞かされたムヒョクは、席を立つ。怒りをぶつけるムヒョクに謝ることしか出来ないデチョン。

そして病院の前に座り込んだムヒョクに、ウンチェから電話が来る。
電話に出ないムヒョクに「愛しています」とメッセージを残すウンチェ。

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夜明けになり、ムヒョクの隣に母ドゥルヒが現れる。
母ドゥルヒを家まで送るムヒョク。
家で母ドゥルヒの言葉を聞くムヒョク。
そして、母ドゥルヒにご飯を作ってと頼むムヒョク。
自分の母親に初めて作ってもらったラーメンを嬉しそうに見つめる。
泣いているムヒョクを見た母ドゥルヒは心配する。
ムヒョクは礼を言い、家を出て行く。自分の子どもとは知る由もない母ドゥルヒは文句を言いながら片付ける。

一方、暴露本を出す予定の隣人ヒョンシクのところに、ムヒョクから手紙が届く。
だが、曝露本を出すことをやめようとしなかった。
そして、送られてきた通帳をソギョンに渡す。
その頃、ユンがいる集中治療室のところにいたウンチェにムヒョクから電話が来る

ムヒョクからの「愛してる」という言葉に何かを察したウンチェは、涙を流す。
ウンチェの声を聞き、バイクに乗ると笑顔で目を閉じた。

ムヒョクが亡くなって1年、芸能界復帰を果たしたユンのコンサート会場に、母ドゥルヒとソギョン、ガルチがいた。
ヒョンシクは曝露本を出さなかったのだ。
その頃ウンチェは、オーストラリアにいた。
ムヒョクとであった街を1人歩いていた。ムヒョクが眠る墓に向かい、寄り添うと涙を流した。

韓国ドラマ ごめん、愛してる 最終話 感想
曝露本を出さなかったことで幸せに暮らすことが出来た家族。
だが、婚約したユンとウンチェは、本当に幸せに暮らすことは出来ないと思わされる最後であった。

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