韓国ドラマ ハートレスシティ~無情都市~ あらすじ 第13話

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ハートレスシティ~無情都市~  第13話 あらすじ

ハートレスシティ~無情都市
<第十三話 あらすじ>

シヒョンはスンミの後を付ける。
そこにいたのはヒョンミンであった。
シヒョンは命の恩人であるといっていたジンスクの言葉、
そして“博士の息子”に直接会って聞きたいことがあると言っていたスンミの言葉を思い出していた…。

シヒョンとミン局長は2人で会い、今回チョ理事が殺されたことについて話をしていた。
ミン局長は“天秤”は死んだのは“博士の息子”であると警察に供述しているとシヒョンに伝える。
シヒョンはチョ理事を殺したのはサファリであることを釜山に伝えなくてはいけないと言うのだった。
釜山が“博士の息子”であるシヒョンを狙うのは検討が付いていたからである。
そしてミン局長にヒョンミンにも潜入捜査官がいるのかと聞く…。


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シヒョン達は、サファリ達が“天秤”を捕まえる前に自分たちが確保する計画を立てていた。

一方、死体の身元が判明し、ヒョンミンは盗聴器を使い聞いていたジンスク達との会話の中にハヌルという名前が出たのを思い出す。

そして釜山の会長は自分の息子を殺され、“博士の息子”であるシヒョンを探し始める。

スンミはチョ理事の元へ行った日の帰り際にすれ違った3人組を思い出し、サファリ達であることに確信を持ったスンミ。

サファリはヒョンミンに電話を掛け、2人で会う。
サファリは“博士の息子”を捕まえる為に協力をすると提案するのだった。
自分を利用して“博士の息子”を捕まえろと。
サファリもまた手下のボンに“天秤”の始末をするよう頼むのだった。
サファリ、ボン、警察が“天秤”の行く先を追うことになる。

そしてサファリは釜山の会長に呼び出される。
サファリが警察官であることを知って初めて対面した会長とサファリ。
命は助けてやる代りに、“博士の息子”を始末してでも連れてこいという条件だった。

“天秤”が刑務所から出ると、待ち伏せをしていたサファリの手下ボン、ヒョンミンも後を追う。

そしてヒョンミンは自分がチョ理事を殺していないという証明をしに、会長の元へと乗り込むが…。

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