韓国ドラマ ハートレスシティ~無情都市~ あらすじ 第16話

ハートレスシティ~無情都市~第1話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第2話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第3話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第4話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第5話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第6話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第7話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第8話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第9話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第10話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第11話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第12話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第13話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第14話あらすじ
ハートレスシティ~無情都市~第15話あらすじ

ハートレスシティ~無情都市~相関図
chart

ハートレスシティ~無情都市~  第16話 あらすじ

ハートレスシティ~無情都市~
<第十六話 あらすじ>

シヒョンはアン検察官を利用し、ヒョンミンと接触する。
シヒョンはヒョンミンにお前の助けが必要だ、俺たちは争う必要がないとふすま越しに言う。
ヒョンミンは目の前に現れた“博士の息子”にギョンミを殺したのは本当にお前じゃないのかと聞くと、シヒョンは答える。
俺じゃない。
ギョンミを殺した奴らを一緒に捕まえるんだと。
ギョンミのことを知っているような言い方にヒョンミンは何か違和感を感じていた。

“博士の息子”と会ったヒョンミンはスンミに、もしかするとギョンミを殺したのは
“博士の息子”ではないのかもしれないと言う。

既にスンミが潜入捜査官であることを知っている“博士の息子”はスンミに対して何も動きはない、
しかもヒョンミンに親切にスンミのことを警告する…。
何かが違ってきていることを感じ始めるヒョンミン。

≪スポンサーリンク≫

そしてシヒョン達は新しい麻薬工場、製作を始めるために動き出す。
一方、シヒョン達が長教授を探していることを知った釜山の会長も動き出すのだった。

ジンスクはスンミに、麻薬の製造技術者である長教授の居場所を突き止める為に現場に送る。
ジンスクも現場に到着し、確認がとれたホテルの部屋に入ろうとしたとき、ジンスクはワナだと気づく。
既に釜山の手下であるカンが長教授を取り囲んでいた。
ジンスクとスンミを捕まえようとしていたのだった。

カン達手下に追いかけられるジンスクとスンミ。
そこに、スンミから報告がいっていたヒョンミンが2人を助ける。
ヒョンミンはジンスクとスンミを逃がし、カン達手下とやり合う。
ヒョンミンの命があぶないところに“博士の息子”であるシヒョンがヒョンミンを助ける。
そして、ヒョンミンはシヒョンの顔を初めて見ることになる…。

“博士の息子”であるシヒョンの部屋で、ヒョンスと対面したスンミ。
“博士の息子”は絶対に私が捕まえるというスンミ。
しかし何か腑に落ちない返答をするヒョンミン…。
“博士の息子”であるシヒョンが真犯人でなないかもしれないと思い始めていたのだ。

麻薬工場を自分達で作り製造をしようとするシヒョン。
そしてサファリもまた釜山と戦う為に、動き出すのだった。

ヒョンミンはミン局長に“博士の息子”と会い、“博士の息子”は釜山を一緒に捕まえるんだと言っていた、と報告をする。
シヒョンがヒョンミンに自分の正体である“博士の息子”であることを明らかにさせてしまったことに怒るミン局長。
シヒョンは自分がギョンミを殺していないということを、誰よりもヒョンミンは知るべきだと言った。
そしてヒョンミンの潜入捜査官であるスンミを取りやめろと言い放ち電話をきるのだった。
シヒョンとミン局長の溝はどんどんと深まり、ミン局長の歯車は狂い始めていた。

釜山の会長の手下であるカンは呆気なく釈放され、“博士の息子”であるシヒョンを捕まえるためにジンスクを連れさろうとする。
ジンスクを救おうとするスンミだったが、このままいけば2人共命が無いことを知っていたジンスクは、スンミに携帯電話を渡す。
この番号にかければ絶対に助けに来てくれる、と。
スンミが誰の番号かと聞くと、ジンスクの口からでたのは“シヒョン”の名だった…。

Copyright © 2018 韓国ドラマ あらすじをネタバレサイト All Rights Reserved.