韓国ドラマ 百年の花嫁 第5話 あらすじ

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韓国ドラマ 百年の花嫁 第5話 あらすじ

ガンジュとドゥリムがキスする場面を偶然見てしまうイヒョン。黙ってその場を立ち去る。キスされたドゥリムは「何をするの?断りもなく」と反発するもガンジュは「結婚には甲と乙がある。乙は甲の気分に合わせられるように努力しろ」といい、ドゥリムはあきれ返る。しかし寒そうにしているドゥリムの肩にコートをかけながら「決して君がかわいいからじゃないからね」と言い捨てて帰ってしまう。ドゥリムは気が付くとガンジュの姿が思い浮かぶ自分を「そんな馬鹿な?」と否定する。

翌日サンドイッチを持ってガンジュの会社を訪れるドゥリム。誰もいないガンジュの部屋にサンドイッチを置いて立ち去る。その後キム秘書が金子会長への指輪をガンジュの机に置いていくが、後にその指輪が紛失する騒動が起こり、ガンジュはキム秘書を疑い、警察に連れて行ってしまう。その姿にあきれ返るドゥリム。ドゥリムはキム秘書が指輪を運ぶ途中でジンジュと会ったという話からジンジュが指輪を盗んだことをつきとめる。借金取りに追われる中で無意識に起こした行動でキム秘書が警察署に行く羽目になったことを知るジンジュは、自らガンジュに自身の罪を告白しようと決意するも、ドゥリムは誰も知らないうちに指輪を元に戻そうと持ちかける。その頃、CCTVをチェックしながら犯人を調査中だったルミは話をしているドゥリムとジンジュの姿を発見し、怪しむ。

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ドゥリムは指輪をガンジュの机に戻し、問題解決のように見えたが、ルミが仕掛けた携帯の動画に写った指輪を元に戻すドゥリムの姿を見てガンジュは激怒。結婚を考え直し、しばらく会わないとドゥリムに告げる。

デパート中にドゥリムが指輪を盗んだという噂が広まり、それを耳にしたジンジュはキム秘書に謝り、ガンジュにも真実を伝える。

ガンジュの母ミョンヒはルミに会い、予定通りガンジュとイギョンは結婚させるから二人の邪魔をしないようにと告げる。

連絡も誤ることもしないガンジュのせいで気分が優れないドゥリムのために、映画を見ることにしたイヒョンだったが、映画を見る直前にガンジュから連絡を受ける。イヒョンの心遣いで先に映画館に入ったドゥリムの横にはガンジュが座り、その後ガンジュは「ごめん」とドゥリムを疑ったことを誤った。それでもガンジュは、自身のことよりジンジュの心配をするドゥリムの姿が理解できなかった。

一方ルミはガンジュの婚約者がイギョンではない別人ではないかと感じ始め、内緒で音楽会を準備。ドゥリムにピアノの演奏をさせて正体を暴こうとたくらむ。音楽会は始まり、ドゥリムが演奏する番となったのだが・・・。

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