韓国ドラマ 百年の花嫁 第6話 あらすじ

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韓国ドラマ 百年の花嫁 第6話 あらすじ

音楽祭がはじまり、ピアノの前に座ったドゥリムは見事なピアノ演奏を見せ、ルミを困惑させる。実はドゥリムではなく、ジェランにより音楽祭のことを知ったイギョンがドゥリムの代わりに演奏したのだ。何も知らずにそれを観覧するガンジュとミョンヒ。イヒョンは慌ててドゥリムを探しにいき、図書館の片隅で隠れていたドゥリムを連れて家に戻る。ジェランはイギョンが無事に戻ってきたことを喜び、イヒョンは今までどこに姿を隠していたのかも明かさず何事もなかったかのように振舞う二人の姿を怪しむ。

今まであったことを書いたメモをイギョンに渡し、いよいよ南海に帰ろうとするドゥリムだったが、ジェランからソウルに引っ越して店を開くことを提案され、心が揺れ動く。荷物をまとめている最中にガンジュが以前貸してくれたジャケットを見つけ、ガンジュとの思い出を懐かしむドゥリム。

イヒョンはドゥリムを見送るも、今までのドゥリムとの思い出がよみがえり、慌ててドゥリムを探しにいくが見逃してしまう。チンジュの元を訪れたドゥリムは、預けた猫を連れてガンジュに借りたジャケットを返そうとデパートの社員に預けようとするもガンジュと遭遇。最後に一目ガンジュに会えた事を喜び、立ち去るドゥリムだった。

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ドゥリムが去った後、魚をさばくはめになったりとドゥリムの行動をそのままやらざるを得ないイギョンはガンジュの態度が以前とは変わってきたことに気づく。そしてガンジュの実家にあった写真の中に以前イギョンの前に現れた幽霊と同じ姿をした女性の姿を発見する。

久しぶりに家に戻り、祖母との再会もつかの間なかなか眠りにつけないドゥリム。一方ガンジュは家のお手伝いのアンドン宅と家の言い伝えについて話すも、ミョンヒからそんな言い伝えは信じるなといわれる。

海を眺めていたドゥリムは、ブレスレットを海に投げようとすると、突然ブレスレットをくれた女性が登場し、もう一度ブレスレットをつけるなら良いことが起こると言われ、再びつけることを選択する。しかし「自分が選んだこと。何が起こってもあなたが耐えなければならないのよ」といわれる。ブレスレットをつけた瞬間イヒョンが訪れる。祖母と対面したイヒョンは亡くなった両親の話をするドゥリムの手をつかむ。

一方、ルミはアンドン宅に近づき、家の言い伝えについて聞き出す。初夜に新婦が死ぬという言い伝えを聞いたルミは、イギョンに結婚祝いのプレゼントとしてランジェリーを渡しながらほくそ笑む。また、事故を起こしかけたイギョンを心配して駆けつけたガンジュの様子の変化に、イギョンはドゥリムに気があるのではと考え込む。

祖母はドゥリムのことを考えてソウル行きを決意し、喜ぶドゥリム。その頃ガンジュはミョンヒが家の言い伝えの犠牲者としてイギョンを選択していたことを知って愕然とし、自身が生まれて初めてドゥリムに心が惹かれていたことを悟る。そのガンジュの目の前に守護例が姿を現した・・

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